メンバーログイン | パスワードを忘れましたか? | メンバー情報の修正 

 

こんなバス釣りノウハウみたことない!

あなたが、もしこう感じなければ、すぐに返品してください。

100%完全釣果保障
365日返金保障

 


今、あなたが思うようにバスを釣っていないのだとしたら、何が足らないのでしょうか?もっと、早く上達して、たくさん釣りたいと思いませんか?もっと楽しく釣りたいと思いませんか?もし、完全釣果保障のノウハウがあるとしたら、試してみたいと思いませんか?あります。バスマスターになって釣り人生を思い通りに変えることができます。
なぜ、そんなことができるのか、その理由は・・・


!危険!
バス釣りにハマりたくない人は、
この先を読まないでください。

  

Date:
From: 爆釣ドットコム
RE: バス釣りマスターになる方法ついて


生きるために釣った人


939年11月30日、ナチスドイツがソビエト連邦に侵攻し、フィンランドも対ソ宣戦することで、「冬の戦争」と呼ばれるソ連・フィンランド戦争が勃発しました。


ソ連軍はレニングラードのすぐ北のカレリア地峡から、北極圏にいたる1200キロの広大な戦域の各所で侵攻を開始し、その兵力は50万から60万戦車1500両、航空機800機にのぼりました。


それに対してフィンランド軍の総兵力は29万5000人に過ぎず、満足に武器もそろっていない状態で、対戦車砲、対空砲はほとんどなく、フィンランド中からかき集めた戦車はたったの数十両、飛ばす価値のある航空機は数十機に過ぎませんでした。


そんな中で、当然フィンランド軍隊の食料調達は、大変な仕事でした。このころ、フィンランド軍は、爆薬を使って魚を捕獲していました。湖に爆薬を投げ入れ、その衝撃で気絶する魚などを捕獲する方法です。


貴重な爆薬を使用する魚の捕獲法に対して、一人の男が異を唱えていました。この軍隊に兵役していた、ラウリ・ラパラ。そうです。ラパラルアーの生みの親です。


彼は、彼の作ったルアーで捕獲した方が、はるかに効率がいいことを主張しましたが、誰も一笑して、聞き入れてくれませんでした。


そこで、彼はルアーの性能を証明するために、1時間で74匹のパイクを釣り上げて見せたのです。この数字は、爆薬を使って捕獲するよりも、はるかに効率いい数字でした。


この噂は、たちまち軍全体に広がり、戦争が終わることには、ラパラの名がフィンランド全土に広がっていました。


ラウリ・ラパラは、こういっています。

 

「やられるのは、いつも決まって弱っている小魚だってことに気が付いた。獲物になる小魚は、動きやリズムが、群れと少し違うやつなんだ。その差がわかってきたら、次に狙われる魚がどれだか言い当てられるようになった。それ以来、ルアーデザインは、そのちょっとした動きの差というのを基本にして作ってきたわけさ」
                                         −ラウリ・ラパラ

  


そして、ラパラのルアーは、「インディアン」と呼ばれるようになりました。これは、「インディアン、嘘つかない」からきているもので、「ラパラは嘘をつかない」という意味です。


残念ながら、現代ではラパラは魚を釣る性能は優れているけれど、人を釣る性能が劣っているせいで、人気がイマイチありません。

でも、「エサより釣れるラパラ」。このフレーズに心躍らされずにはいられませんでした。



結局、エサの方が釣れる現実



今でも、思い出します。琵琶湖の水門で、ルアーを投げ続ける私たちを、よそにすぐ横で、エサ釣りでブルーギルを釣りまくる親子。


釣り糸を投げ入れると、10数えるうちに釣れる。そして、際限なく釣れ続ける。


「エサ釣りは、邪道だよ」

「どうせ、外道のギルだよ」

「ルアーで釣る方がサイズがでかいんだよ」

「こっちは、ゲームフィッシングだから」


いろんな思いがよぎります。いろんな理由で自分を納得させようとします。でも、結局、手に魚臭さを残すことなく、無言で帰路に付く日々・・・。


そうです。結局、釣れなければ楽しくないんです。釣りなんですから。

ボウズに、いくら理由をつけても、ボウズはボウズ。


サカナを釣りに来たのだから、釣れなければ楽しくない。当然のことです。

 


バス釣りは、ハンティング



私が、JBプロに失望して、アメリカのB.A.S.S.トーナメントに出場したときのことです。トーナメント中に、ボートのすぐ対岸の葦林でカモ狩りをしている人たちがいました。そして、その銃声が鳴り響いていました。


もう、2時間以上もアタリがないときでした。同船したパートナーのマーク・カイルはロッドを鉄砲のように構えて、口で「ズンッ」と言って打ち落とす仕草をしておどけました。


「バス釣りは、ハンティングさ」バス釣り バスフィッシング ブラックバス



彼は、そういいました。その水面を見つめるサングラスの奥の目線は、獲物を見定める目。獲物を捕らえる目をしていました。


「そうだ。バス釣りは、ハンティングだ」


私は、妙に納得しました。カモやシカをハンティングするには、目視で獲物を捕らえて、銃の照準を合わせて撃ち落します。


バス釣りの場合は、バスは水面下ですから、直接みることができません。ですから、セオリーがあり、パターンがあり、サカナの状態をイメージして銃で撃つようにルアーをプレゼンしていくのです。


「銃で撃つように釣る」


このフレーズが頭から離れなくなりました。これは、今でも僕の大好きなフレーズです。


思い出してみれば、僕がバスをコンスタントに手に出来るようになったのは、バスのコンディションを明確にイメージできるようになってからでした。


「ここに、こうして、こんな状況だから、このルアーをこう通して、ここでバイト!」


まるで、水面の中が見えているかのような感覚を覚えたとき、クオリティフィッシュ(最高のサカナ)を手にすることが出来ました。


アメリカでの経験は、日本での数々の常識を覆すものでした。セオリーは、参考になるのですが、過信しすぎてはいけない。頭でっかちになりかけていた僕の気持ちを大きく転換するきっかけになりました。


セオリーは、あくまでも参考材料にすぎないのです。実際、全フィールドをローラー作戦でシラミ潰しに行うことは不可能ですから、広大なフィールドからスポットを絞り込んでいく作業においては、セオリーは活きてきます。


でも、セオリーやテクニックだけではない、もっと基本的なことがあったのです。自然を相手にする以上、すべてを論理的に組み立てて答えを出していくことは不可能です。それを、思い知る出来事がありました。


それは、B.A.S.S.トーナメント出場の翌年、アメリカのバスプロ、マークのところに遊びに行ったときのこと、それはビッグフィールド、カルフォルニア・デルタでおきました。

バス釣り バスフィッシング ブラックバス

 

 

 

カルフォルニア・デルタでパラダイムシフト



真夏、日中、ピーカン、ベタ凪―――。あなたなら、どんな場所を狙いますか?


こんな状況では、セオリーでは、水の流れがあるところ、シェード、ロックエリア・・


でも、2日目、僕が一緒に釣りをした、バスプロのボブのとった行動は違いました。


水深2mのシャローエリア。藻が浮いていて、水の動きもないことは見てとれる、とてもいいエリアとは思えないエリア。内心は、「真夏のピーカンで、こんな水が動かないエリアで、マジ?」

バス釣り バスフィッシング ブラックバス
しかし、彼は、バズベイトとフロッグを交互になげて、ビッグサイズをバシバシ釣り上げていきます。


「え!なんで!」


戸惑っているヒマはありません。すぐにルアーを付け替えてキャスト。ボブの半分くらいしかアタリはなかったのですが、日本では大満足のビッグフィッシュを次々と手にできました。


同じ頃、別のガイドをしていたマークの釣果は、サイズも数も半分以下でした。彼は、クリークのロックエリアやシェードを釣っていたのです。夏のセオリーです。この経験は、僕にとって、大きなパラダイムシフトを与えました。

バス釣り バスフィッシング ブラックバス


ボブは、フィールド状態は悪くても活性の高いサカナがいる場所を探していたのです。この答は、セオリーだけで動いていては、決して出せない結果です。もちろん、ルアーそのものに過信して依存していても、絶対に得ることができない結果です。

 

 

「釣る人」と「釣れない人」との違い



まず、大切な違いがあります。釣る人は、「釣れた」ではなく、「釣った」ことを認識しています。「釣った」理由が説明できます。


なぜなら、狙っているからです。そう、銃で撃つように。はじめから、狙っているのですから、「釣れた」ではなく、「釣った」になります。あなたは、「釣る人」ですか?


次のチェックポンイントを確認してみてください。



場所や時期が違っても、いつも同じルアーを使っている
季節に関係なく、ワームばかり投げ続けている。ハードルアーは、なくすと勿体ないし、釣れる気がしないから、キャストすることはほとんどない。


いつも同じリグを使っている。
常吉リグで釣れたら、どこにいっても、どんな状況でもそのリグを投げ続ける。なぜなら、それ以外で釣ったことがないから、釣る気がしない。でも、いろんなルアーだけは、しっかり持っているけど、キャストするタイミングも場所もよく判っていない。


苦手なルアー(釣れる気がしない)の方が多い
ワーム以外は、釣れる気がしない。でもルアーはたくさん持っている。


釣れた人のリグやルアーをこっそり真似ている
近くで釣れた人がいると、何気なくルアーとリグを見て、こっそり真似ている。でも、結局それで釣れることはほとんどない。


雑誌に書いてあったことをそのまま実践している
雑誌に書いてあることは、とりあえず実践しているけど、釣れることはあまりない。

雑誌の記事は、取材時期と実際の時期は2ヶ月程度ずれています。だから、夏の雑誌の真夏のパターンとかいっても、記事は実際は、初夏だったりします。それを一生懸命真似ても、釣れるわけがありません。


いつも釣るヤツがなんで釣れるのか理解できない
一緒に行っている釣り仲間で、いつも必ず釣るヤツがいる。でも、なぜいつもそいつが釣るのか理解できない。


ボウズが当たり前になっている
釣りに行ってもボウズが当たり前になっている。どこかで、そういうものだと思っているところがある。今では、釣りに行くというアウトドアな行為に、どこかで満足しているところがある。


いつも同じ釣れた場所やスポットで同じ釣り方をしている
ボウズはイヤなので、とりあえず釣った実績のある場所とスポットで、同じ釣り方ばかりしている。他の場所やスポットは、釣れる気がしないけど、誰かが釣っていたら、次はそこに行ってみようと密かに考えていたりする。


いつのまにかルアーコレクターになって釣られてしまっている
釣る事より、釣る行為にどこか満足してしまっている。雑誌の広告記事に釣られて目新しいルアーや流行のルアーばかり買っている。


サカナは、あなたのルアーにバイトするために生きているのではありません。彼らには、彼らの理由と都合があるのです。そして、人間の都合で考えて、いいルアーを使えば、釣れるのではないかと錯覚してしまって道具に依存してしまった人たちが多くいます。


雑誌やメディアは、広告で成りたっていますから、その多くの目的は、あなたに多くのサカナを釣ってもらうことより、むしろ「人を釣る」=「ルアーやタックルを買ってもらう」ために、記事が書かれています。


それに、乗ってしまって、釣果とタックルとの関連を必要以上に持ってしまうのです。しかし、そこでルアーやタックルの違いを、釣果の違いに結びつけるのは、早合点で自分の成長のスピードを止めてしまう危険な考え方です。


ルアーの良し悪しで、釣果に差がでるのは、「釣る」というレベルに達してからです。「釣る」というレベルとは、バスのコンディションがイメージできて、そのイメージに自信を持つことができるようになったときです。


そのレベルに達したとき、そのイメージどおりに狙ったとおりのレンジにアプローチできない。だから、もう少し、こうなるこうしたルアーが必要だ、となるわけです。そのとき、はじめてルアーの個々の性能を理解して、使いこなすことができるようになるのです。


はじめからルアーやタックルだけに依存した釣り方をしていては、「釣る人」、バスマスターにはなれません。物事には順序があります。順序を間違えれば、ずいぶんと遠回りすることになります。


 


どんな状況でも「釣る人」になる方法




釣りとは、自然を相手にするゲームです。だから、すべてを頭で考えて答えを導き出すことはできません。しかし、バス釣りのうまい人は、ほとんどの場合、どんな状況でも釣り上げることができます。


その人は、何を知っているのでしょうか?


その人が持っているものは、「経験」です。経験の積み上げは、引き出しを増やします。増えた引き出しは、勘とアイデアになって、独自の釣りのスタイルを築きます。


「なんだ、結局、経験かよ。ノウハウでもなんでもないじゃん」


ちょっと待って少し考えてみてください。同じ3年の経験を積んだ人が、同じように結果を出していますでしょうか?


答えはNOです。同じだけ経験を積んだとしても、「釣る人」と「釣れない人」の差は出てくるのです。この違いに注目する必要があります。


「成功するためのスキル」を次のように言った人がいます。


「成功するには、知恵が必要だ。そして、知恵は、知識と経験から生まれてくる」


正しい知識と優れた経験の積み上げは、直感と状況分析能力を高めます。質の高い直感と高い状況分析能力は、決断の質を高めます。


その高い質の決断が出来る人が、優れた結果を出し続けるバスマスターになることができます。だからこそ、不確定要素の多い自然相手に、決まった結果を導き出し続けることができるのです。


プロと素人が、勝負すると1回の勝負では、素人が勝つことがあります。それは、まぐれ勝ちがあるからです。でも、トーナメントのように、2日、3日、3回、4回と、回を重ねれば重ねるほど、その実力の差は歴然と現れてくるのです。


コンスタントに結果を出すことが出来る。これが、プロと素人の決定的な違いです。そして、プロは、より細かい違いを見出すことができます。


素人がとても気がつかない事柄に注意を払い、自分の経験に取り入れています。この経験の質と学習能力の高さが、その差をますます広げていくのです。


あなたが、プロを目指さないとしても、「釣る人」、バスマスターになるためには、その過程を加速度的に行うことが効果的で、かつ確実な方法です。


「このルアーをこんな状況で、こんな風に使いましょう」


こんな程度のテクニックや情報では、いつまでたっても、自分の力でバスマスターにはなることはできないということです。私は、局所的なノウハウやテクニックで釣れるというウソや錯覚で、あなたを混乱させたくはありません


バスは、あなたのルアーにバイトするために生きているのはありません。バスは、バス自身の都合と理由によって行動しています。すべては、あなたの都合や、ルアーメーカーの都合とは別のところに理由があるのです。



ラウリ・ラパラの言葉を思い出してください。

 

「やられるのは、いつも決まって弱っている小魚だってことに気が付いた。獲物になる小魚は、動きやリズムが、群れと少し違うやつなんだ。その差がわかってきたら、次に狙われる魚がどれだか言い当てられるようになった。それ以来、ルアーデザインは、そのちょっとした動きの差というのを基本にして作ってきたわけさ」
                                         −ラウリ・ラパラ

  




そうです。サカナの気持ちがわかること。これ以外のテクニックや情報は、「補足」にすぎません。そして、多くの人は「補足」の情報にこだわり、それがすべてだと感じてしまうのです。


まず、徹底的に質の高い「知識」を学びます。そして、その知識を活かすための「経験」を行います。そして、その経験を糧にして、自分自身のスタイルを築いていきます。この釣りがうまくなっていく過程。これが最も大切な部分です。


そして、その一連の過程を、短期間でマスターするためのプログラムが、「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」です。


この「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」を手にすることで、レベルアップのために何年も費やす必要はありません。このコースで学び、フィールドに出て実釣するたびに加速度的に、経験値が高まり釣る力がついてきます。

なぜそんなことができるのか・・・


なぜ、それが可能なのか?



「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」の目的は、単なるノウハウを提供することに終始した教則本ではありません。ただ単に、それを期待しているならば、巷に出ている本を読み漁ってもらっても、ノウハウとして得る結果は同じかもしれません。

ただ、明らかに言えるのは、従来のノウハウ本とは、「観点が異なる」ということです。全く違った観点のノウハウに、焦点を当てているというところです。

たとえば、

 

「バスは、ハードボトムを好む」というセオリー。

なぜですか?なぜ、ハードボトムを好むのですか?

 

一見、当たり前に受け止めてしまうセオリーも、その理由まで説明してくれているノウハウがどれだけあるでしょうか?この理由を知ってどうなる、とあなたは思うかもしれませんが、その理由を知っているのと知らないのとでは、選択する条件が変わってくるということなのです。

 

そうです。先ほど申し上げたとおり、バスマスターはより細かい区別を行って、スポットの選択やルアーの選択、アプローチ法を選択しているのです。

 

「夏は、赤いルアー」

なぜですか?なぜ、夏に赤いルアーが効果的なのですか?

 

「増水したらシャロー」

なぜですか?なぜ、増水したらシャローなのですか?

etc・・・



セオリーには、すべて理由があります。また、その理由とは、ある一定のルールに従ったものであったりするわけです。つまり、セオリーの言葉尻だけを記憶することよりも、そのセオリーを生み出している理由を知ることで、固定観念に囚われない幅広い選択や状況判断が可能になるということです。

思い出してください。釣りは自然相手のものです。すべてのセオリーが、きれいにパズルのように当てはまることの方が少ないのです。


そうした状況で、別のセオリーを持ち出して悩みと期待はずれに苦しみますか?


バス釣りを始めて、多くを学び始めたときに、ぶち当たる壁のひとつがこれです。セオリーに依存しすぎて、頭でっかちになった状況は、決して良い結果を生み出しません。そして、「こんなはずじゃない・・」と漏らすのです。


セオリーは、必要です。そして、もっと必要なのは、セオリーを経験に変えていく力です。「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」では、基本的なセオリーはもちろん、ノウハウを提供しますが、自己満足だけの使えないノウハウを並べることはしていません。


もちろん、必要なのは、「知識」と「経験」ですから、「知識」の部分のウェイトも決して少なくありません。「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」では、薄っぺらの知識ではなく、直接経験に結びつけるための知識を学び、その知識を応用して活かすことを学びます。


そして、加速度的に自分の経験にしていくためのトレーニングを行います。


「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」が、自信を持って言えるのは、ただのノウハウ本ではなく、トレーニング法までカバーしているからです。

 

 

「バス釣り解体新書−バスフィッシングマスターコース−」

   

上達が早い人とそうでない人との決定的な違いとは?

これはバス釣りに関わらず共通的にいえる、大きな結果を早く出している人は無意識の内に行っている方法とは?

結果の違いは、焦点の違い。バスマスターの視点とは?

焦点が違えば、判断条件も違ってきます。もちろん判断条件が違えば結果が違ってくるのは当然のことです。その焦点の違いとは?

ほんの少しの違いが結果の違いを生む10%の違いとは?

バスマスターは、何か特別なことをしているように見えるでしょうか?その違いを生み出しているのはほんの少しの違いです。その小さな違いが大きな結果の違いを生み出しています。

バス釣りをマスターするために必要な基本ノウハウにもコツがあった

ある側面から捉えた基本ノウハウのなんと多いことでしょう。これでは、うまくなるなといっているようなものです。でも、なぜそうなるのか?それには違う目的と意図がそこにあるからです。その裏側にあるコツを知れば、同じノウハウも幅と奥行きが出てきます。

タックルの力を最大限に活かす意味を知る

すべてのことには意味があります。その意味は、足し算ではなく、掛け算であることを知れば、ひとつの要素もゼロに出来ないことを知ります。そのために必要なこととは?

フィールドで起こっていることは何か?

バス釣りに行ったら、バスのこと。それしか見えていないということはありませんか?今、フィールドで起きていることを感じ取れれば、アプローチが変わってきます。その方法とは?

ベイトを知るとは、どういう意味か?

ベイトとはエサです。そのエサを知ってルアーを選択する。この程度では知っていることにはなりません。そのすべてを明かします。

失敗しないタックルの選択法

人気があるから、カッコいいから。その理由もいいでしょう。でも、ほんとうに必要なタックルは、自分で選択する力が必要です。パフォーマンスをゼロにしないために必要なノウハウ。

釣果に影響大。釣りに行く前にチェックしておくこと

釣りに行く前に結果の80%は決まっている。こう断言してもいいほど、チェックしておくことの重要性は大きいのです。誰にでもできて、釣果に大きく影響を与えるチェックポイントとは?

ケースバイケースで必要となることとは?

陸っぱりとボート釣り。それぞれ条件が異なってきます。同じシチュエーションでも、アプローチ法を変えるだけで、そのスタイルのメリットを最大限に発揮できます。

トーナメントの勝敗を分ける思考法とは?

トーナメントとプライベートの釣りの目的は違います。また、条件も違ってきます。トーナメントで結果を残すために必要な思考法とは何か?アメリカのトーナメンターが、最後までこだわって結果をだした、その思考法とは?

チャンスを活かすアプローチ法とは?

1キャストの価値を見下していませんか?ムダなキャストは、大きなチャンスを台無しにしていることがあります。チャンスを最大限に活かすためのアプローチ法とは?

急激な変化に対応し結果を出す方法とは?

自然相手では、状況の変化や思いもよらない出来事が発生します。そんな状況の中でも結果を残すために知っておくこととは?また、その方法とは?

水の中を見るという感覚を持つ

水の中を見ることができればどれだけいいでしょうか。それを可能にする方法があります。実際に見るより、効果的なその強烈な方法とは?

ルアーの正しい選択法とは?

実績のあるルアーに手を伸ばしてしまいがちですが、ルアーの種類のカラーバリエーションが存在している意味を知れば、選択の幅も広がってきます。また、自然と実績のあるルアーが増え、苦手ルアーがなくなります。この効果の価値を知ってください。

バスってなんだ?これが基本

意外と知らないバスってなんだ?知っておくことと知らないでは、知識をアイデアに変換することができません。押さえることは押さえておきましょう。

シーズナルパターンを読む決定的なキモとは?

シーズナルパターンを口にしても、それを的確に読み取る力とは別の話です。シーズナルパターンを読み解く決定的なキモは、たったひとつだけだった。

陸っぱりのメリットを最大限に活かす方法

「陸っぱりは、不利。ボート釣りなら」そんな言い訳が言えなくなります。言いたくなくなります。陸っぱりを攻略する方法とは?

バスの都合を読み解く3つのカギとは?

バスの都合を知るには、3つのカギが必要だった。誰も語らなかった、一番大切なカギを知ることは、きっとあなたにパラダイムシフトを起こさせます。

なぜか釣る人は、ここが違う。そのキモとは?

バスマスターは、どこにいっても釣り上げます。そこに潜んでいる、キモとなるモノとは何か?自然と身体が動いてしまう、そのキモとなるモノとは?

経験を力にするまでを近道する方法とは?

知識を詰め込んで、経験を重ねるために何年も待ちますか?経験を力にすることを近道する非常識な方法とは?

自然相手だからこそ、わかることがある。そのキーワードとは?

自然相手だから。うまくいかないときの代表的な言い訳のひとつです。それを逆手にとって、自然だからこと、わかることがあります。そのたったひとつのキーワードとは?

準備は最大の戦略

いくらすばらしい戦略を立てても、いくらすばらしい知識をもっていても、いくらすばらしいタックルを持っていても、準備を怠ることは、それらを無にすることを意味します。何をどう準備すればいいのか?

知識を最速で経験に変えていくトレーニング法とは?

理解していることと、出来ることは違います。理解していることを出来ることにするための究極のトレーニング法とは?

言葉がわからなければ始まらない

「はじめに言葉ありき」。聖書にもあるように、言葉を知ることですべてがつながり動き始めます。知らない言葉をなくすことは、自分自身に語りかける言葉を変えていきます。その過程は、スキルアップに欠かせない過程です。用語集があなたをサポートします。

今日から取り組むスキルアップ法

読み終わった。では、何をする?次の釣行まで、待ちますか?いえ、今すぐ取り組めるスキルアップ法で、釣りにいけないときでも効果的にスキルアップをはかります。

疑問に回答

できるだけあなたの疑問に答える為に、QAサイトに寄せられている質問や疑問に回答します。誰かの疑問や質問は、きっとあなたの役にたつはずです。

自分の場所と目指すところを知れば、道はたやすい

よくある間違いが、順番を間違えて結果遠回りしてしまうこと。着実にレベルアップするための順序と工程をすすめば、思いのほか簡単です。


バス釣り バスフィッシング ブラックバス

その他、関連ノウハウ

バス釣りマスターになるために必要なノウハウをすべて明かす。百科事典レベルのノウハウ。

このリストは、本書の目次ではありません。





「バス釣り解体新書−バスフィッシングマスターコース−」が、

あなたにもたらすもの



バス釣り バスフィッシング ブラックバス 釣れる力がつきます
根拠のない想像や一部過去の経験に固執することなく、ケースバイケースでの状況分析から、選択することができるようになります。これは、釣るために必要な要素です。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス TPOに応じたタックルの選択ができるようになります
タックルやルアーには、すべて意味があります。そして、その意味は長いバス釣りの歴史の中で洗練されてきたものです。その力を最大限に発揮するための選択が可能になります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス

シーズナルパターンは、もちろん他の要因について考える力がつきます
シーズナルパターンは、バス釣りの基本ですが、バスを動かす要因はそれだけではありません。複数のパターンとその力加減によって、判断できるノウハウと釣る力がつきます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス ゼロをイチにするための力がつきます
バス釣りは、「待ちの釣り」ではありません。また、偶然を願ってやる釣りでもありません。理論とテクニックと経験を組み合わせて行うものです。ゼロをイチにするには、知識を経験に変える段階で可能となります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 自分のスタイルを確立します
自分のスタイルとは、決して奇異なスタイルやオリジナリティに富んだスタイルを確立することではありません。TPOに応じた判断の積み上げが自分のスタイルを作り上げていきます。それは、他人の意見や情報に振り回されないということを意味します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス タックルを自分の意思で最適なものを選択できます
タックルの意味と目的を知ることができます。TPOを的確に分析できるノウハウは、今自分に何が必要かを的確に教えてくれます。流行や気分だけで、タックルを選択することがなくなります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 迷いや悩みがなくなります
迷いや悩みが出てくるのは、自分の信念や信条に揺らぎがあるからです。有益な経験の積み上げは、参考材料を増やし的確にノウハウが補完していきます。その引き出しの多さは、迷いや悩みからあなたを開放します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス ノウハウだけの頭でっかちになりません
ただ、知識を増やすだけでは、結果はついてきません。知識だけでカバーしようとすると、バランスが取れなくなり、ストレスを感じ始めます。そのノウハウを活かすためのトレーニング法を行うことで、そのバランスを保ちます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 流行や情報に振り回されなくなります
自分の知識と経験から導き出される自信は、他の情報を必要としなくなります。釣れないパターンは、意味もなく他人のパターンに追随していくことです。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 季節や条件に関わらずサカナを手にする力がつきます
サカナの状況がわかり、動きが理解できて、それに対する最高のアプローチができれば、サカナを手に出来ない理由はありません。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 永続的なノウハウや経験で、釣れ続ける力がつきます
一部のテクニックやルアーに偏った方法は、スレを引き起こします。流行にのったテクニックではありませんので、恒久的に活かし続けるノウハウです。もちろん、他の釣りにも応用できる部分が多分にあります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 釣れない言い訳が言えなくなります
言い訳がいえなくなるというか、言いたくなくなります。釣れない人のパターンのひとつに、言い訳をする、釣れない理由を並べる、というのがあります。確固たるノウハウに支えられた自信は、たとえどんなに厳しい状況でも、プラスの結果をもたらす力を与えてくれます。だから、言い訳は必要なくなるのです。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 悔しい思いやうらやましい思いから卒業できます
いつも、仲間に釣り負けて感じていた悔しい思いやうらやましい思いから開放されます。自分のターゲット、自分のサカナが明確になるので、他人がどんな釣りで、どんなサカナを釣ろうと一切関係なくなります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス お金の節約になります
流行に流されず、本当に必要なものを選択できるようになります。コレクターとして買い集めることは自由ですが、「釣る」ことを目的としたならば、必要なものは限られてきます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 正直、思いっきりハマリます
ゲームフィッシングの真髄を知ることで、その楽しさはハンパじゃなくなります。何と言っても釣れるという実感は、際限なくあなたをハメていきます。その覚悟と準備が必要です。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 勝ちグセがつきます
釣ったという成功体験の積み上げは、新たな成功体験を生み出していきます。この効果は、ピグマリオン効果として、証明されているものです。勝ちグセの波にのって、「常勝」気流に乗ってください。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス ストレスがなくなります
ターゲットをねらって捕るという行為は、人間が本来もつ、狩猟本能を充足させます。人間本来の活動を抑えがちな現代社会において、「狩り」をする行為は、本能的な部分からあなたのストレスを軽減させます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 尊敬や人望が得られます
人は、自信をもって行動し、結果を残す人を尊敬し、依存したいという感情を抱きます。自分のスタイルと信念によって、結果をだす姿は、尊敬や人望を集めます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 情報処理能力が高まります
直感と状況分析能力は、高い知識と経験の積み上げから得られます。また、決断力は、直感と状況分析能力から導き出されます。高い決断力は、情報処理能力を高めます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス モテるようになります
獲物を捕る行為は、人類が誕生して以来、生きるために最低限必要な能力とされてきました。獲物をとる強さは、現代社会でも十分に女性の本能に訴えかけることができます。もてる男、できる男は、「生活力」、どんな状況でも食料を確保できる強さを表現しているものです。その本能に訴えかける行為は、自然と女性に対して、できる男としてインプットされます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス タックルを使いこなす楽しさを知ります
男は、アイテムが大好きです。道具を選択して使いこなす行為は、本能を充足させます。道具の本来の目的や意味を理解することから、そのタックルを最大限に使いこなすことができ、その楽しさを感じることが出来ます。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 釣りすぎて親指がガサガサになります
グッドサイズを数匹釣り上げると、バスの歯で親指の腹がガサガサになります。その感触は、勝者の証のようなものです。ガサガサ感が病みつきになります。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 手が魚臭くなります
ボウズの確率が格段に下がってきます。経験が新しいアイデアをもたらしてくれる結果として、釣れる確率が上がるからです。サカナを釣ると当然、手がサカナ臭くなります。これも、うれしい勲章のひとつです。もう、きれいさっぱり、サカナのにおいのしない状態で、帰路に着くのは最後にしましょう。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 集中力が身につきます
圧倒的に釣った経験のある人は、決まって同じことを口にします。「集中できた」。集中力は、様々な効能をもたらしてくれます。釣る人になるためには、このポイントは絶対に外すことはできません。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 家族問題が発生するかもしれません
あなたが、まだ、そこまでハマっていないのだとしたら、正直、ハマリまくります。ハマった暁に、家族問題へと発展する可能性がありますが、一緒に出来る環境を整えるなどの納得してもらえるようにしましょう。たとえ、バス釣りにハマった原因を作ったとしても、あなたの家族問題については、一切の責任を負うことはできません。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 子供から尊敬されます
偉大なる父の姿として、サカナを釣り上げる姿を見せることができます。その姿は、尊敬の念として、深く心に刻みこまれるでしょう。父親として働いている姿を見せられない現代社会において、釣りは、ひとつの仕事の成果として見せることが出来ます。また、テレビゲームに熱中することよりも、自然の中で、狩猟本能を充足させる情操教育の一環として、釣りを楽しむ行為は、子供の将来に対してかけがえのない宝物として与えられます。

 

 

 


自信があるから、できること
ほんとにいいの?非常識な満足保障

 

100% 完全満足保障

バス釣り バスフィッシング ブラックバス

バス釣りに関する教則本で、「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」を超えるものは、存在しないと自負しています。だからこそ出来る、完全満足保障があります。

非常識な満足保障を確認してください。
 

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 4フィールド成果保障
マスターコースを実行して、4回の釣行で、納得のいく結果がでなかった場合、どうぞ返金をお申しでください。

「納得いく結果」に、条件をつけることは致しません。それは、あなた自身が決めていただいて結構です。

たとえば、釣ったことがない人は、1匹を手にすることかもしれません。最高が30cmの人は、40cm以上を釣ることかもしれません。また、ある人にとっては、とにかく満足のいく数を釣ることかもしれません。

その条件は、自由です。どんな理由であれ、「納得いく結果」が出なかった場合は、その理由を述べる必要もなく、返品して頂いて構いません。全額返金致します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 1シーズン納得保障(365日返金保障)
4回の釣行で、結果が出なかったとしても、さらに1シーズン保障があります。春夏秋冬、すべてのシーズンを試して頂いて、納得のいかない結果だとしたら、返品してください。全額返金致します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 4倍買い取り保障
「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」を超えるバス釣り教則本があったとしたら、その教則本を4倍の価格で買取り致します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 納得釣果保障
人には向き不向きがありますから、とにかく納得がいかない場合は返品してください。合わない方で、成果が得られない方からお金をもらうことはできません。どうぞ、躊躇することなく返金を申し出てください。全額返金致します。

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス 2ステップアップ保障
1シーズン365日実行して、結果は出たけど、あなた自身が2段階レベルアップしたと感じなかった場合は、「2ステップアップ保障」を適用して、返品してください。


2段階レベルアップとは、ゼロから1匹釣ることはできた(1ステップアップ)。でも、サイズアップやクオリティフィッシュを手にする(2ステップアップ)までには至らなかったなどです。その条件は、もちろんあなたの自由に設定することができます。


たとえ、あなたがこのいずれかの保障を使って返品し返金を受けたとしても、このバス釣り解体新書とボーナスの一式は、あなたの手元において頂いて結構です。そして、いずれまた、あなたのお役に立てることができれば幸いと思っています。

 


バス釣り解体新書
−バスフィッシングマスターコース−


バス釣り バスフィッシング ブラックバス


これだけの、約束をして、それを破った場合の保証も約束しました。これだけのコースを、いくらで手にすることができるのか?


あなたは、この釣果保証、完全満足保証がついた、「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」を、たったの3,800円で手にすることができます。たったの3,800円でバス釣りをマスターする方法を手にすることができ、もしも、万が一マスター出来なかったとしても、返品し全額を返金してもらうことができます。


「3,800円、高!」


ガイドサービスの相場を考えてみてください。大体2万5千円〜5万円です。ガイドサービスが釣果保障してくれるでしょうか?してくれません。ガイドを1度受けた翌日から釣りのレベルは上がっていますでしょうか?そんなことはありません。


「バス釣り解体新書−バスフィシングマスターコース−」は、ガイドサービス1回分にも満たない価格で、これだけの結果を保証するのです。


「でも、3,800円だすなら、もう少しがんばってガイドサービス受けるよ」


ガイドサービスの目的は、釣ってもらうことで、「あなたに釣りをうまくなってもらう」ことではありません。あなたの目的が、うまくなることではなくて、とにかく釣りたいだけだ!というなら、このマスターコースは必要ありませんから、ガイドサービスを受けることをオススメします。


このコースは、あなたに釣りにうまくなってもらうためのコースです。ですから、うまくならなかった場合の保証も十分につけています。これをマスターすることは、ガイドサービス10回分の価値はあると自負しています。ですから、3,800円は、決して高くない値段だと考えています。


この価格は、安い飲み会を1回我慢すれば、手の出る価格です。飲み会は、短期的な快楽を与えてくれますが、このコースは、永続的、恒久的な満足をあなたに与え続けます。


また、レンタルボートでの割り勘釣行1回分の費用と同等です。次の釣行を満足した結果にするために、一度我慢してこのコースを受けてから出かけてみてはいかがでしょうか?


今、ロッドやリールを買おうと思っているなら、このコースは最適です。ムダな買い物をしないための知識を十分にあなたに与えてくれます。買ったロッドをすぐにオークションで処分して、買い換えるコストを考えてみてください。


もし、あなたが大会やトーナメントに出場する予定があるなら、その価値は数倍です。満足した結果を得るためにも、このコースを手にしてください。


そして、もし、このコースがあなたに合わないならば、すぐに返金してください。人には向き不向きがありますから、合わない方で、成果が得られない方からお金をもらうことはできません。どうぞ、躊躇することなく返品を申し出てください。

そして、たとえ返品して返金を受けたとしても、バス釣り解体新書とボーナスの一式は、あなたの手元において頂いて結構です。そして、いずれまた、あなたのお役に立てるときがあれば、開いてみていただければ幸いです。



まだ、どうしようかなと考えているなら、ボーナスを確認してください。すぐにペイできてしまうことを理解して頂けると思います。



*スペシャルボーナス#1:
 
非常識な爆釣法則
今まで誰も語らなかった本当の話

いつも釣る人は、一体何を知っているのか?

今まで、誰も非常識な故に語らなかった爆釣法則があった。

非常識な法則で非常識な結果を出す方法とは?

 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 
*スペシャルボーナス#2:
 
バスジャック
−バスフィッシングストーリー−

楽しみながら、ノウハウを実践的に理解するためのオリジナル・ストーリー(全10回)をメールにてお届けします。

ノウハウを活かす場面として、楽しみながら、復習しイメージすることができます。完全オリジナル・ストーリーで、ここでしか読むことができない本格バスフィッシングストーリーです。

 

 

バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 
*スペシャルボーナス#3:
 
バス釣り公論 2008

数多くの方からの反響を頂いているバス釣り公論の一気読み、繰り返し読みに最適な冊子版です。

2008年にリリースされる冊子版を随時ダウンロード出来ます。

バス釣り解体新書の総復習や応用に、また他と差をつけるために欠かせないシリーズです。

第1集 2008年2月
第2集 2008年3月
第3集 2008年4月
第4集 2008年5月
第5集 2008年6月
第6集 2008年7月 継続

 

”百聞は一見にしかず”
バス釣り公論メールマガジン【無料】を読んでみてください

名前(苗字):
メールアドレス:

いつでも、自由に解除できますので、ご安心ください

 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 
*スペシャルボーナス#4:
 
追加レポート

不定期にバス釣り関連のレポートが追加致します。

冊子、ビデオ、etc。すべて、追加費用なしで、ご覧頂けます。

 

 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 
*スペシャルボーナス#5:
 
バス釣り公論 コミュニケーションサロン

バス釣り公論の著者が、あなたの質問や相談にメールで何でも、お応えします。

バス釣りに限らず、あらゆるご相談やご質問を受け付けます。

−ビジネス、起業、人間関係、健康、恋愛、etc。

お一人様、まずは月1回までとさせてください。(承認された場合は、この限りではありません)


※ご質問内容には、個人的な質問や特定メーカーに関する質問など、お応えできない質問がありますので、予めご了承ください。

 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 

さらに、好きでやってしまいますが・・・

 

*スペシャルコーナー:
 
バス釣り公論 フリートーク

バス釣り公論の著者が、バス釣り公論では、語られないバス釣りトークを、フランクな側面で、勝手気ままに書き連ねます。

ぜひ、コメント参加して、楽しくバス釣り談義をしましょう!

 

 
バス釣り バスフィッシング ブラックバス
 

 


(前略)
「とりあえず」という感じで、本を片手にルアーフィッシングを始めてみました。バスはそこそこ釣れたのですが(多いときは3時間で20匹以上)、どうもフライのように「狙って釣った」という満足感が得られず、「たまたま運良く釣れてしまった」という感じでした。

そんな時、とあるバスフライのHPを見ていたところ、貴社の広告が目に止まりました。早速HP開いてみると、「バス釣りはハンテイングだ」という一文があり、それに惹かれて、さっそく購入してみました。

内容には、非常に満足しています。「ノウハウ」や「テクニック」はもちろん役に立ったのですが、その根底にある「●●●●●●●」が素晴らしいと思います。そして、「トレーニング」に至っては、本当に目から鱗が落ちる思いがしました。「●●●●●」「●●●●●●●●●」「●●●●●●●」を早くマスターし、「バスマスター」になりたいと思います。

※●印掲載時に付加

宮城県 千葉薫充様
メインフィールド:七ツ森湖(南川ダム)

  

 

 


質問 Q&A



Q:初心者ですが、内容は難しくないですか
A:どんなレベルの方からでもマスターしてもらえるように構成しています。普段から雑誌などで言葉慣れしている方は、すんなり入るかもしれませんが、言葉がまったくわからない場合は、少し理解に時間が必要かもしれません。


Q:本当に釣れるようになりますか
A:今回は、単なる教則本を脱却することを目的に作成しています。ただし、こうしたものには、向き不向きはつき物です。もしも、あなたにとって、不向きであって、本当に釣ることができなければ、返金しますので、返品をお申し出ください。


Q:雑誌や本ではダメですか
A:雑誌は、発売時期の約2ヶ月前の取材結果を出しています。つまり無理に、その季節のパターンに置き換えているわけです。そもそも、目的は宣伝ですから伝えようとするメッセージは、その色が強いことはすぐに見て取れると思います。うまくなってほしいというメッセージ一色で語られた本とそうでない本との違いは、比べるまでもなく明白です。


Q:結局エサで釣ればいいのでは?
A:エサ釣りは、待ちの釣りです。バス釣りは、ハンティングです。攻めの釣りです。「銃で撃つように釣る」。この楽しさを追求しないのであれば、エサ釣りで十分です。もちろん、このマスターコースも必要ありません。


Q:結局、実践しないとダメでしょ?
A:時間をかけて、経験を積むことは必要ですし、それだけでもあるレベルまでは到達することはもちろん可能です。このマスターコースの目的は、その過程をいかに加速度的に行うかにフォーカスしています。すぐに、早く結果を出す必要がない方は、じっくりと経験を積み上げていかれればよいかと思います。


Q:楽しくしたいだけですが、必要ですか?
A:楽しいとは、どういうことでしょうか?釣りに行くという行為そのものに楽しさを感じるならば、このマスターコースは必要ありませんが、「釣ること」に楽しさを見出しているならば、行くだけではなくて、釣ってこそ楽しさを感じるのではないでしょうか。最終的には、楽しさの価値観は、個人によってことなりますから、あなたが、「釣る」ことに楽しさを感じるならば、このコースの価値はあるかもしれませんが、そうでなければ必要ありません。


Q:うまい人とするのが一番でしょ?
A:うまい人が、すべてを語って教えてくれるのであれば、それが一番かもしれません。あなたの周りのうまい人にどれだけ、そういった人がいますでしょうか。また、あなたの成功を心から望んでいる人がどれだけいるでしょうか。他人の自慢話ばかりを聞いていても、あなたのスキルは向上しません。


Q:釣れる場所が一番でしょ?
A:サカナがいない場所で、釣っていても一生釣ることはできません。まず、サカナがいる場所であることが第一条件です。あなたが、もし爆釣できる場所を探しているのだとしたら、一体この日本のどこにあるのでしょうか?その行為の繰り返しに失望し続けるのであれば、今ある場所で、いかに多くのサカナを手に出来るかにフォーカスしてみてはいかがでしょうか?情報ばかりを捜し求める行為は、遭難している漂流人のようなものです。いつしか、船の上で干からびてしまいます。


Q:簡単に釣りたいんですが
A:「簡単」という認識は、その人の価値観によるものですが、ゲームはある一定の困難さがあってこそ、楽しさや達成感が得られるものです。そのゲーム性に魅力を感じることができないのであれば、エサ釣りをすることをおすすめします。バス釣り、ルアー釣りは、ストレスを与えるだけになってしまいます。


Q:ハマリたくないのですが
A:ハマリたくないのであれば、このマスターコースを手にすることは危険です。絶対にやめてください。責任を取れません。


Q:特定のルアーを紹介するものではないですか?
A:特定のメーカーやスポンサーに依存しているものではありません。ルアーのタイプを紹介する上で代表的なルアーの紹介は行っていますが、そこにそれ以上の意図はありません。釣れるルアーを銘柄やメーカー目当てで探すことが目的であれば、(そんな都合のいいものは存在しませんが)このマスターコースは、不向きです。「このルアーを投げれば、とにかく釣れる」といった、特定ルアーにフォーカスした誇大表現は、一切ありません。


他に質問がある場合は、こちらからどうぞ

名前:
メールアドレス:
質問内容:

 



!重要!
あなたが、もしもこんな人なら、
申し込まないでください



もし、あなたが次の事項のどれかに当てはまるならば、このマスターコースを手にしても時間の無駄です。かなりの確率で、返品することになりますから、はじめから申し込まないでください。

  • バス釣りに対して情熱がない

  •  
  • すでにイヤというほど釣っていて十分満足している

  •  
  • 向上心がない

  •  
  • ルアーコレクターで満足している

  •  
  • バス釣りは、悪だと思っている

  •  
  • バス釣りに興味がない

  •  
  • お金出してでも、とにかく釣れればそれでいい

  •  
  • 正直、ハマリたくない

  •  
  • 一生懸命になりたくない

  •  
  • 他人に先に多く釣られても悔しくともなんともない

  •  
  • いつも釣り負けてるけど、なんとも思っていない

 


 


このコースをマスターするために



このコースをマスターするためには、ある程度の日数が必要です。1サイクルを7〜10日として、マスターするまでに、3サイクルを目安としています。


なぜなら、一部の時期やフィールドパターンだけの理解ではなく、全体がつながってこそ、その威力が発揮できるからです。全体を2回通すことを1サイクルとしています。


もし、あなたに時間があるのならば、他の情報や本や雑誌を読み漁っていくのも方法のひとつでしょう。また、他の選択肢を検討しているならば、それでも構いません。時間の許す限り、十分に検討してくださって結構です。



バス釣り解体新書−バスフィッシングマスターコース−


バス釣り バスフィッシング ブラックバス

画像は、イメージです。本書は電子書籍です。

販売を終了しました

ご希望の場合は、こちらをご覧ください。

手続き後「マーチャントへ戻る」をクリックしてください

銀行振り込みをご希望の場合は、こちらまで
「銀行振り込み希望!」とメールをお願いします。



追伸
今、何かに熱中できている人がどれくらいいますでしょうか?何かに心から熱中できることのすばらしさ、幸せ度合いは、それを持たない人からみれば、うらやましい限りです。バス釣りの面白さは、ハンティングとゲーム性にあります。それは、人間の狩猟本能に基づくもので、その面白さは、ハマってみなければ判らない部分もあります。すでにあなたが、はまっているなら、レベルアップすればするほどそのハマリ度合いは深まっていきます。そして、人生自体にも深みが出てきます。


追伸2
バス釣りは、ずいぶんと肩身のせまい遊びとなってしまいました。でも、その認識は徐々に変わりつつあると思います。バス釣りのブームは、ほぼ10年周期で訪れています。来年は10年目になります。正しい認識を持って取り組むために、バス害魚論レポートをまとめました。一部の偏った考えに、整然と冷静に応えるために必要な情報をまとめたものです。バサーにはぜひ知っておいて頂きたいレポートです。このレポートは、メンバーの方向けに特別に配布する予定です。


追伸3
先ほど申し上げたとおり、「釣る人」と「釣れない人」との違いに、気づいて行動を起こしていけるかが、釣果へとつながっていきます。「釣れなければ楽しくない」「釣り方にこだわりなければ満足できない」。この二つの要望を満足させるために、この違いにフォーカスして、「バス釣り解体新書−バスフィッシングマスターコース−」を作りました。バス釣り解体新書−バスフィッシングマスターコース−に参加する

(c)2008 vakucho.com All Rights Reserved.
http://www.vakucho.com

特定商取引法に関する情報 | プライバシーポリシー