03/30: 春の始まり!?
あちらこちらで、釣れ始めていますね。
面白くなってきました。^^
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春の始まり!?
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12時半から開始 快晴
ホームレイクといえる場所
ジャンボグラブやセンコーをテキサスで投げてれば釣れる
初釣行なのでワクワクして釣ってたが ぜんぜん釣れず;
同行者がテキサス ワッキー クランク で5本釣るもサイズは小さい
ここ1−2年でメジャーレイクになったのか まだ3月なのに人が多い
30〜50cmくらい減水している
大きいのは釣られたあとなのか?減水の影響か 反応は悪い
4時終了前の ほんとのラストで1本釣れる!
20cm級だが初釣行で初バス 納得しよう
暖かい日が続けば釣れるだろう でも人が多いときは×
本格的に釣れだすのは2−3週間後か やはり桜が咲いてからか
水位にも注意
Posted By スラングラー
★編集部コメント★
春のきざしが訪れていますね。
これからです。^^
バス釣り日記は、こちらから。
↓ ↓ ↓ ↓
http://sns.vakucho.com/
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ステップアップテクニック
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春は、タテと言われるが、
ただ、タテにさばけばいいというわけではない。
その動きに、緩急をつけること。
しっかり動かして、しっかり止める。
これが、基本です。
動かしすぎに注意。
****************************************
編集後記
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バス釣り公論〜第一集は、
下記より、無料でダウンロードできます。
バス釣り公論〜第一集〜
http://www.vakucho.com/kouron/
それでは!!
面白くなってきました。^^
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春の始まり!?
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12時半から開始 快晴
ホームレイクといえる場所
ジャンボグラブやセンコーをテキサスで投げてれば釣れる
初釣行なのでワクワクして釣ってたが ぜんぜん釣れず;
同行者がテキサス ワッキー クランク で5本釣るもサイズは小さい
ここ1−2年でメジャーレイクになったのか まだ3月なのに人が多い
30〜50cmくらい減水している
大きいのは釣られたあとなのか?減水の影響か 反応は悪い
4時終了前の ほんとのラストで1本釣れる!
20cm級だが初釣行で初バス 納得しよう
暖かい日が続けば釣れるだろう でも人が多いときは×
本格的に釣れだすのは2−3週間後か やはり桜が咲いてからか
水位にも注意
Posted By スラングラー
★編集部コメント★
春のきざしが訪れていますね。
これからです。^^
バス釣り日記は、こちらから。
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ステップアップテクニック
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春は、タテと言われるが、
ただ、タテにさばけばいいというわけではない。
その動きに、緩急をつけること。
しっかり動かして、しっかり止める。
これが、基本です。
動かしすぎに注意。
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編集後記
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バス釣り公論〜第一集は、
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バス釣り公論〜第一集〜
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それでは!!
03/26: 「このルアーは、釣れる」
好評の日記コラムから、
「このルアーは、釣れる」をお届けします。^^
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「このルアーは、釣れる」
****************************************
「このルアーは、釣れる」
少し、俗な側面で見てみると、
この言葉の本当の価値が見えてくる。
たとえば、AとBというルアーがあったとする。
Aルアーは、10人が釣れたという。
Bルアーは、3人が釣れたという。
どちらのルアーが「釣れるルアー」だろうか?
答えは、「わからない」が正解。
これだけの情報では、本当のところはわからないのだ。
実は、こういうことだったとしたらどうだろう。
Aルアーを使った人は、100人。
Bルアーを使った人は、10人。
100人中10人が釣れたルアー(10%)と、
10人中3人が釣れたルアー(30%)。
他の条件を全く無視したとしたら、
Bルアーの方が、Aルアーより3倍釣れている事になる。
この話の主旨は、「何人使ったかを調べろ」ということではない。
他人の「意見」に対するスタンスの取り方の話だ。
優れた経営者は、「他人の意見」を聞かないという。
また、「数字」の重要性を理解し、集まる仕組みを重要視する。
これは、「高い」「安い」。
これは、「多い」「少ない」。
すべて、その個人の価値観によって判断され、
語られているにすぎない「意見」だ。
ルアーに関して云えば、
「釣れる」「釣れない」で語るのは意味がない。
なぜなら、知ってのとおり釣れる釣れないの要因は、
ルアー以外の要因の方が多くあるからだ。
このルアーは、想定どおりに働くかどうか。
このルアーは、期待通りに動作するか。
まだ、意味のある判断基準だ。
しかし、この判断をするためには、
自分自身がスケールを持っていなければならないとわかる。
こんな逸話がある。
【ロバと兄弟】
あるところに兄弟がいました。
兄弟は、一頭のロバを引いて隣町に向かっていることころでした。
その途中で、ひとりの旅人に出会いました。
旅人は言いました。
「ロバに何も乗せないで歩かせるなんて、
なんてもったいないことをする子供たちだ」
それを聞いた兄は、弟をロバに乗せて歩き始めました。
しばらくいくと別の旅人が来ていいました。
「兄を歩かせて、弟がロバの上なんて、なんて傲慢な弟だ」
それを聞いた弟は、そそくさとロバを降りて兄をロバに乗せて歩き始めました。
それを見ていた別の旅人が言いました。
「弟を歩かせて、自分はロバに乗って悠々とは、なんて白状な兄だ」
兄は、弟をロバに乗せて、二人でロバに乗ることにしました。
それを見た別の旅人が言いました。
「一頭のロバに二人も乗るなんて、ロバがかわいそうだと思わないのかね」
そして、とうとう二人はロバを担いで歩き始めました・・・・。
終わり。
この兄弟には、意思や目的が欠けていた。
ロバをどうしたいのか決めていないからだ。
どうしたいのか?
他人の意見に振り回されて、
ロバを担ぐようなことだけにはなりたくないと思う。
Posted By 元バスプロ
★編集部コメント★
日記コラムは、毎日更新されています。
すべて読むには、こちらから^^
↓ ↓ ↓ ↓
http://sns.vakucho.com/
****************************************
ステップアップテクニック
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個体差がある。
このことを意識すること。
バスにも、大きさがいろいろあるように、
それぞれに、個体差がある。
だから、早く動くものもあれば、遅いものいる。
ひとつのサカナで、すべてを決め付ける必要はない。
自分のサカナが、どういったレイヤにいるのか。
それを忘れてしまうと、
釣れにくいサカナに振り回されることになる。
****************************************
編集後記
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バス釣り公論〜第一集は、なんと無料!!タダです。^^
しかも、再配布OKなので、友達に教えてあげることも出来ます。
また、その冊子の巻末には、
特別編として、「知識を実践に活かす2つの秘訣」を追記。
下記より、無料でダウンロードできます。
バス釣り公論〜第一集〜
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それでは!!
「このルアーは、釣れる」をお届けします。^^
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「このルアーは、釣れる」
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「このルアーは、釣れる」
少し、俗な側面で見てみると、
この言葉の本当の価値が見えてくる。
たとえば、AとBというルアーがあったとする。
Aルアーは、10人が釣れたという。
Bルアーは、3人が釣れたという。
どちらのルアーが「釣れるルアー」だろうか?
答えは、「わからない」が正解。
これだけの情報では、本当のところはわからないのだ。
実は、こういうことだったとしたらどうだろう。
Aルアーを使った人は、100人。
Bルアーを使った人は、10人。
100人中10人が釣れたルアー(10%)と、
10人中3人が釣れたルアー(30%)。
他の条件を全く無視したとしたら、
Bルアーの方が、Aルアーより3倍釣れている事になる。
この話の主旨は、「何人使ったかを調べろ」ということではない。
他人の「意見」に対するスタンスの取り方の話だ。
優れた経営者は、「他人の意見」を聞かないという。
また、「数字」の重要性を理解し、集まる仕組みを重要視する。
これは、「高い」「安い」。
これは、「多い」「少ない」。
すべて、その個人の価値観によって判断され、
語られているにすぎない「意見」だ。
ルアーに関して云えば、
「釣れる」「釣れない」で語るのは意味がない。
なぜなら、知ってのとおり釣れる釣れないの要因は、
ルアー以外の要因の方が多くあるからだ。
このルアーは、想定どおりに働くかどうか。
このルアーは、期待通りに動作するか。
まだ、意味のある判断基準だ。
しかし、この判断をするためには、
自分自身がスケールを持っていなければならないとわかる。
こんな逸話がある。
【ロバと兄弟】
あるところに兄弟がいました。
兄弟は、一頭のロバを引いて隣町に向かっていることころでした。
その途中で、ひとりの旅人に出会いました。
旅人は言いました。
「ロバに何も乗せないで歩かせるなんて、
なんてもったいないことをする子供たちだ」
それを聞いた兄は、弟をロバに乗せて歩き始めました。
しばらくいくと別の旅人が来ていいました。
「兄を歩かせて、弟がロバの上なんて、なんて傲慢な弟だ」
それを聞いた弟は、そそくさとロバを降りて兄をロバに乗せて歩き始めました。
それを見ていた別の旅人が言いました。
「弟を歩かせて、自分はロバに乗って悠々とは、なんて白状な兄だ」
兄は、弟をロバに乗せて、二人でロバに乗ることにしました。
それを見た別の旅人が言いました。
「一頭のロバに二人も乗るなんて、ロバがかわいそうだと思わないのかね」
そして、とうとう二人はロバを担いで歩き始めました・・・・。
終わり。
この兄弟には、意思や目的が欠けていた。
ロバをどうしたいのか決めていないからだ。
どうしたいのか?
他人の意見に振り回されて、
ロバを担ぐようなことだけにはなりたくないと思う。
Posted By 元バスプロ
★編集部コメント★
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ステップアップテクニック
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個体差がある。
このことを意識すること。
バスにも、大きさがいろいろあるように、
それぞれに、個体差がある。
だから、早く動くものもあれば、遅いものいる。
ひとつのサカナで、すべてを決め付ける必要はない。
自分のサカナが、どういったレイヤにいるのか。
それを忘れてしまうと、
釣れにくいサカナに振り回されることになる。
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編集後記
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しかも、再配布OKなので、友達に教えてあげることも出来ます。
また、その冊子の巻末には、
特別編として、「知識を実践に活かす2つの秘訣」を追記。
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それでは!!
03/16: 早春のアジャスト(調節)
好評の日記コラムから、
「早春のアジャスト(調節)」をお届けします。^^
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早春のアジャスト(調節)
****************************************
日中、暖かくなると水面の温度は上昇する。
水面温度上昇は、水中にサーモクラインを作る。
サーモクラインとは、暖かい水と冷たい水の境目で、
お風呂でも、上の方が温かく下の方が冷たくなるのと同じ事象だ。
バスは、サーモクラインが出来ると、
基本的には、そのライン上の暖かい層側にサスペンドする。
そのラインをトレースして、止めて機会を与えることができる、
サスペンドミノーが利くのは、こうした状況が作用している。
しかし、水温上昇はフィールドに良いことばかりを
もたらしてくれる訳ではない。
早春の時期では、日中の暖かさに比べ、
夜間は、まだ冷え込むことが多い。
夜のうちに水面が冷やされると、
冷たい水は、下へ行こうとすることから水が掻き回される。
秋によく見られるターンオーバーという現象が、
この早春の時期にも繰り返し小規模に行われ、
フィールド全体の水温が上昇していく。
小さなフィールドで、水の流れも少ないところでは、
底の泥などが掻き回されてニゴリが発生することもある。
ターンオーバーのニゴリかどうかは、
竿先で、水を掻き回してみて泡が永く残るようなら、
ターンオーバーを疑ってみてもいい。
しかし、ターンオーバーだからダメという判断ではない。
それは、フィールド全体の温度が上昇しつつあることのサインで、
サカナの行動範囲を広げつつあることのサインでもある。
下層の冷水に押し出されて、シャローに残っているサカナがいる。
ディープでまだ、冬の状態を引きずっているサカナがいる。
産卵に向け体力をつける機会を伺っているサカナがいる。
活性が高いのか、低いのか。
条件の捉え方次第で、見方は全く異なってくる。
様々な側面から情報を収集しつつも、
バランスよく組み立て、アプローチを繰り返していく。
アジャスト(調節)する。
まるでラジオの周波数をチューニングするように。
はっきりと確信を持てるチャンネルが必ずある。
Posted By 元バスプロ
★編集部コメント★
日記コラムは、毎日更新されています。
すべて読むには、こちらから^^
↓ ↓ ↓ ↓
http://sns.vakucho.com/
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ステップアップテクニック
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ルアーの動線について、
「春はタテ、秋はヨコ」と云われる。
春は、おって食うほど体力が回復していないことから、
上から見せて食わせることが自然。
止めて食わすのも同じ理論からきている。
「落として止める・・・バイト!!」
このイメージを持つこと。
****************************************
編集後記
****************************************
元バスプロさんのコラム日記をまとめた、
バス釣り公論〜第一集が、近日リリースされます。
このバス釣り公論〜第一集には、
「知識を実践で活かす2つのカギ」が特別編として、
追加されています。
バス釣り公論〜第一集は、なんと無料!!タダです。^^
しかも、再配布OKなので、友達に教えてあげることも出来ます。
お楽しみに!!
それでは!!
「早春のアジャスト(調節)」をお届けします。^^
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早春のアジャスト(調節)
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日中、暖かくなると水面の温度は上昇する。
水面温度上昇は、水中にサーモクラインを作る。
サーモクラインとは、暖かい水と冷たい水の境目で、
お風呂でも、上の方が温かく下の方が冷たくなるのと同じ事象だ。
バスは、サーモクラインが出来ると、
基本的には、そのライン上の暖かい層側にサスペンドする。
そのラインをトレースして、止めて機会を与えることができる、
サスペンドミノーが利くのは、こうした状況が作用している。
しかし、水温上昇はフィールドに良いことばかりを
もたらしてくれる訳ではない。
早春の時期では、日中の暖かさに比べ、
夜間は、まだ冷え込むことが多い。
夜のうちに水面が冷やされると、
冷たい水は、下へ行こうとすることから水が掻き回される。
秋によく見られるターンオーバーという現象が、
この早春の時期にも繰り返し小規模に行われ、
フィールド全体の水温が上昇していく。
小さなフィールドで、水の流れも少ないところでは、
底の泥などが掻き回されてニゴリが発生することもある。
ターンオーバーのニゴリかどうかは、
竿先で、水を掻き回してみて泡が永く残るようなら、
ターンオーバーを疑ってみてもいい。
しかし、ターンオーバーだからダメという判断ではない。
それは、フィールド全体の温度が上昇しつつあることのサインで、
サカナの行動範囲を広げつつあることのサインでもある。
下層の冷水に押し出されて、シャローに残っているサカナがいる。
ディープでまだ、冬の状態を引きずっているサカナがいる。
産卵に向け体力をつける機会を伺っているサカナがいる。
活性が高いのか、低いのか。
条件の捉え方次第で、見方は全く異なってくる。
様々な側面から情報を収集しつつも、
バランスよく組み立て、アプローチを繰り返していく。
アジャスト(調節)する。
まるでラジオの周波数をチューニングするように。
はっきりと確信を持てるチャンネルが必ずある。
Posted By 元バスプロ
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ステップアップテクニック
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ルアーの動線について、
「春はタテ、秋はヨコ」と云われる。
春は、おって食うほど体力が回復していないことから、
上から見せて食わせることが自然。
止めて食わすのも同じ理論からきている。
「落として止める・・・バイト!!」
このイメージを持つこと。
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編集後記
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このバス釣り公論〜第一集には、
「知識を実践で活かす2つのカギ」が特別編として、
追加されています。
バス釣り公論〜第一集は、なんと無料!!タダです。^^
しかも、再配布OKなので、友達に教えてあげることも出来ます。
お楽しみに!!
それでは!!
03/02: ルアーの見方
好評の日記コラムから、
「ルアーの見方」をお届けします。^^
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ルアーの見方
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ルアーをキャストしてフォールさせる。
ロッドを使ってアクションを加える。
自分の見えないところで、
ルアーはアクションしサカナを惹きつけてくれる。
その見えないところで一体ルアーは、
どうなっているのか正確にイメージできるだろうか?
もし、そのイメージに確固たる自信が持てないなら、
ルアーの持つ力を最大限に発揮出来ていないかもしれない。
着水時からフォールするスピードは?
そのフォールするときの動きは?
浮いてくるときのスピードは?
サスペンドしているときの姿勢は?
そこからのアクションでの動作は?
フォールスピードを確認するなら、
お風呂場で十分確認できる。
水温の調整も必要だが、
プラグの動きや浮力の状態も確認できる。
これらの動作や動きを実際に、
自分の目で見て感覚として知っておくことは、
決して小さな違いだと見過ごせる違いではない。
水中での状態やアクションが、
より具体的にイメージ出来ることは集中力に繋がる。
そのイメージによって、バイトする状態やタイミングが、
見えてくるといっても過言ではない。
ルアーを知るということは、
道具との信頼感を深めるために必要なこと。
また、他人の受け売りの言葉ではなく、
自分の目や感覚で知ることは、もっと大切なこと。
履歴書を読んだだけで、
どういう人なのか判った気になっていないだろうか。
人の噂だけで、
どういう人なのか知ろうとしてしないだろうか。
実際に会って話をしてコミュニケーションして、
はじめて、その人を「知る」ことができる。
ルアーや道具に対して明らかな敬意を表すこと。
釣りがうまいと言われる人たちが必ず行っていること。
どんなテクニックよりも、まず学ぶべきところだ。
Posted By 元バスプロ
★編集部コメント★
日記コラムは、毎日更新されています。
すべて読むには、こちらから^^
↓ ↓ ↓ ↓
http://sns.vakucho.com/
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ステップアップテクニック
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バスは、「変化」を好む。
変化とは、均一性や連続性を途切れさせるもの。
プラスの要素で、考えることができる。
ブレイク プラス 橋脚
葦 プラス 流木
砂礫 プラス 岩
こうした特別なスポットには、
集中力を持って攻めていきたい。
****************************************
編集後記
****************************************
ようやく春めいて来ました。
準備は万端ですか?
釣果報告は、ぜひバサーSNSで!^^
http://sns.vakucho.com/
それでは!!
「ルアーの見方」をお届けします。^^
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ルアーの見方
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ルアーをキャストしてフォールさせる。
ロッドを使ってアクションを加える。
自分の見えないところで、
ルアーはアクションしサカナを惹きつけてくれる。
その見えないところで一体ルアーは、
どうなっているのか正確にイメージできるだろうか?
もし、そのイメージに確固たる自信が持てないなら、
ルアーの持つ力を最大限に発揮出来ていないかもしれない。
着水時からフォールするスピードは?
そのフォールするときの動きは?
浮いてくるときのスピードは?
サスペンドしているときの姿勢は?
そこからのアクションでの動作は?
フォールスピードを確認するなら、
お風呂場で十分確認できる。
水温の調整も必要だが、
プラグの動きや浮力の状態も確認できる。
これらの動作や動きを実際に、
自分の目で見て感覚として知っておくことは、
決して小さな違いだと見過ごせる違いではない。
水中での状態やアクションが、
より具体的にイメージ出来ることは集中力に繋がる。
そのイメージによって、バイトする状態やタイミングが、
見えてくるといっても過言ではない。
ルアーを知るということは、
道具との信頼感を深めるために必要なこと。
また、他人の受け売りの言葉ではなく、
自分の目や感覚で知ることは、もっと大切なこと。
履歴書を読んだだけで、
どういう人なのか判った気になっていないだろうか。
人の噂だけで、
どういう人なのか知ろうとしてしないだろうか。
実際に会って話をしてコミュニケーションして、
はじめて、その人を「知る」ことができる。
ルアーや道具に対して明らかな敬意を表すこと。
釣りがうまいと言われる人たちが必ず行っていること。
どんなテクニックよりも、まず学ぶべきところだ。
Posted By 元バスプロ
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バスは、「変化」を好む。
変化とは、均一性や連続性を途切れさせるもの。
プラスの要素で、考えることができる。
ブレイク プラス 橋脚
葦 プラス 流木
砂礫 プラス 岩
こうした特別なスポットには、
集中力を持って攻めていきたい。
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編集後記
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ようやく春めいて来ました。
準備は万端ですか?
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それでは!!
